ダウンロード
Windows 向けの Koeffect です。インストールしたあとは、アプリの中から新しいバージョンに更新できます。
最新バージョン
- バージョン
- v0.1.0
- サイズ
- サイズは公開時に掲載します
- SHA-256
- 公開時に掲載します
- 公開日
- 2026年9月26日
ファイルが壊れていないか確かめるには
ダウンロードしたファイルの SHA-256 が、上に載せた値と同じかを確かめると、途中で壊れたり書き換えられたりしていないことが分かります。
PowerShell で次のコマンドを実行すると、SHA-256 を表示できます。
Get-FileHash -Algorithm SHA256 .\ファイル名.exe
動作環境
- パソコン
- Windows 10 / 11(64 ビット) ARM 搭載の Windows パソコンと Mac には対応していません
- マイク
- パソコンにつながったマイク パソコンで鳴っている音を拾うこともできます
- 配信ソフト
- OBS Studio(ブラウザソースが使えるバージョン。30 以降で確認予定) Streamlabs Desktop でも、ブラウザソースで表示できます
- アバター(任意)
- VTube Studio
- インターネット
- 初回のデータの取得と、AI の判定に使います 言葉と声の種類の反応は、パソコンの中だけで動きます
インストールの手順
ダウンロードする
上の「Windows 用ダウンロード」を押して、インストーラを保存します。
インストーラを開く
保存したファイルを開いて、画面の案内に沿ってインストールします。
「Windows によって PC が保護されました」と出たときは、下の「Windows の警告(SmartScreen)が出たとき」をご覧ください。
はじめての設定をする
Koeffect を起動すると「はじめての設定」が始まります。声を文字にするデータの取得、マイク、配信ソフト、音の順に確かめます。
声を文字にするデータは初回だけダウンロードします。インターネットに接続しておいてください。
Windows の警告(SmartScreen)が出たとき
「詳細情報」を押す
青い画面に「Windows によって PC が保護されました」と出たら、文中の「詳細情報」を押します。
「実行」を押す
アプリの名前と、発行元(署名の取得までは「不明な発行元」)が表示され、「実行」のボタンが出ます。「実行」を押すと、インストールが始まります。
この警告は、まだ利用者の少ない新しいソフトに出るものです。Koeffect はこの警告が出ないようにするための署名の取得を進めています。
心配なときは、ダウンロードしたファイルの SHA-256 が、このページに載せた値と同じかを確かめてください。
アプリの中で更新する
「困ったとき」を開く
アプリの左のメニューから「困ったとき」を開きます。
「更新を確認」を押す
新しいバージョンがあれば、ダウンロードして更新できます。配信中に勝手に再起動することはありません。
起動したときにも自動で確かめ、新しいバージョンがあればホームでお知らせします。
過去のバージョン
過去のバージョンはまだありません。